前橋市のパーソナルトレーニング

ひかり接骨院のパーソナルトレーニング

前橋市のひかり接骨院では、ボディメイクに力を入れているため、パーソナルトレーニングを行っております。ぜひ一緒にボディメイクを行い理想の身体を作っていきましょう!

 

ひかり接骨院のパーソナルトレーニングの特徴

ひかり接骨院では、国家資格を保有しているため医学に基づいたパーソナルトレーニングを行っております。

みなさん一人一人顔が違うように、トレーニングの種類も一人一人異なってきます。ですので一人一人身体を評価して、その方にとって1番最適なトレーニングを提供させていただきます。

 

  • 骨盤の位置
  • 歩行分析
  • 重心の位置
  • 膝の位置
  • 足の形  など

 

これらをチェックしてから、個別トレーニングを提供させていただきます。ぜひ、医学に基づいたパーソナルトレーニングを体験してみてください。

 

骨盤の位置

骨盤矯正

骨盤の位置を評価し、筋肉の働きを調べていきます。

 

歩行分析

ひかり接骨院の歩行の評価

歩行にも人それぞれ特徴が出ます。その特徴を把握し、行うパーソナルトレーニングを決めていきます。

 

足の形

足の形

足の位置も骨盤に影響を与えます。

 

足の裏の重心の位置

前橋市のひかり接骨院での足の裏の位置の評価

足の裏も評価して身体の使い方を見ていきます。

 

重心の位置

重心

重心の位置を調べます。

 

重心の位置

骨盤と重心の関係性も調べます。

 

重心と筋肉

重心と筋肉の位置も調べます。

 

ひかり接骨院のパーソナルトレーニングのメリット

 

  1. 身体に合ったトレーニングを行うため身体の動きが◎
  2. 国家資格、スポーツトレーナーの資格を持つから安心
  3. リーズナブルな料金

 

1.身体に合ったトレーニングを行うため身体の動きが◎

一人一人に合ったパーソナルトレーニングなので、

 

  • 姿勢変化
  • フォーム変化
  • 理想の身体作り

 

の変化のスピードが高くなります。

 

2.国家資格・スポーツトレーナーの資格を持つから安心

国家資格・スポーツトレーナーの資格を持っていますので、病的な原因が潜んでいないかもわかります。安心してパーソナルトレーニングを受けて下さいね。

 

3.リーズナブルな料金

パーソナルトレーニングは料金が高すぎると感じています。ですのでなるべく通いやすい料金設定を行っています。

 

※入会金もかかりませんので安心して下さい。

入会金  ¥0

1session ¥3000(20~30分)

初診代   ¥6500(50分前後)

※計画的なボディメイクを行うため10回券を推奨しております。

 

パーソナルトレーニングの基礎

ここではトレーニングの目的(ゴール)別の基礎分類をお話しします。初心者向けですが、その方の目標にあったトレーニング法を選ぶにあたり参考になると思います。

パーソナルトレーニングの種類には

 

  • 筋肉量
  • 筋力
  • パワー

 

を強化する別々のトレーニング法があります。

ここでは簡単に「筋肉量」「筋力」「パワー」の違いについて書きたいと思います。

 

筋肉量

筋肉量とは、簡単に言うと「身体についている筋肉の量がどれだけあるか」という意味です。腕や胸回りを大きくしたい人(ボディービルダーみたいな人)にはオススメのトレーニング法です。

そして「筋肉量」を増やすためにはハイパートロフィー系と言うトレーニングが必要になります。

ハイパートロフィー系

 

  • トレーニング回数は1セット6~12回で限界まで行う
  • トレーニングのインターバルは30~90秒が良い
  • 1週間でセット数を増やすと筋肉は増えやすい

 

要はまあまあのレップ数と負荷を使い、休憩を短めに取り、1週間あたりのセット回数を増やすのがポイントです

※こちらの「筋肉量」を希望の場合はひかり接骨院ではなく、前橋市のパーソナルジム「Re make」さんがオススメです。料金も良心的で前橋市では1番良いパーソナルジムと言えるでしょう。

 

筋力

筋力とは、簡単に言うと「筋肉の量ではなく、どれくらいの重い負荷を力で動かせるか」という意味です。とにかく重いモノを動かせば筋力があると考えられます。

そして「筋力」を増やすためにはストロングス系と言うトレーニングが必要になります。

ストロングス系

 

  • 1RMの85%以上の重いダンベル・バーベルを使用
  • 1セットの回数は2~6回にする
  • トレーニングのインターバルは2~5分が良い

 

要は少ない回数で重いバーベルを上げて、インターバルは多めに取るのがポイントです

 

パワー

パワーとは「スピード」にかかわるもので、どれだけ速く重りを上げ下げできるかという意味です。

「使える筋肉」と言われるのはパワーのことを言うことが多いので、「スポーツ選手の方」「動きやすい身体を目指す方」は、こちらのパワー系を目標にすると良いでしょう。

そして「パワー」を増やすためにはパワー系と言うトレーニングが必要になります。

パワー系

 

  • 1RMの75~90%の重りを速く上げ下げする
  • トレーニングのインターバルは2~5分が良い
  • 1セットの回数は1~5回にする
  • メニューのセット回数は3~5回

 

要は少しききつい重りを速いスピードで少ない回数行うのがポイントです

 

前橋市のひかり接骨院ではこれらの「筋肉量」「筋力」「パワー」のトレーニングを順番にバランス良く行うことも良いと考えます。

 

インナーマッスルトレーニング

インナーマッスルについて

近頃巷では「インナーマッスル」という言葉を耳にするが、これは和製英語なのをご存じでしょうか。インナーマッスルという言葉が一人歩きしないようにここでは簡単にインナーマッスルというモノを説明したいと思います。

 

インナーマッスルとは

よく言われるインナーマッスルとは、筋肉の深い部分にある小さい筋肉のことを言います。これらの筋肉は関節の安定性に関わると言われています。

 

インナーマッスルの鍛え方

昔はインナーマッスルは遅筋と思われていたため低負荷でトレーニングを行うことが主流でしたが、近年では高負荷のトレーニングを行うことが言われています。

 

インナーマッスルとアウターマッスルの違い

筋肉の種類には、

 

  • 速筋繊維
  • 遅筋繊維

 

の2つがあります。これらの役割は、

 

  • 速筋繊維:大きな力を発揮して速く縮む
  • 遅筋繊維:小さな力を発揮してゆっくりと縮む

 

と言うものです。

筋肉が働くときは力の弱い「遅筋」から働き、さらに大きな力が必要になると「速筋」が働き始めます。(例外あり)ですので、アウターマッスルは「速筋」、インナーマッスルは「遅筋」というイメージがトレーナーの間でも以前はありました。

ですが、アウターマッスルであれ、インナーマッスルであれ「速筋」「遅筋」の両方を含んでいるのは最近の生理学的にはよく知られています。

 

インナーマッスルの代表格の成分

筋肉名 「遅筋の割合」 論文著者
棘上筋 60% kim et al.2013
棘下筋 41% lovering et ai.2008
大腰筋 40% arbanas et al.2009

このようにインナーマッスルは「遅筋」の割合が高いわけではありません。したがって従来の低負荷のインナーマッスルトレーニングが正しいとも言えなくなってきています。

 

インナーマッスルのトレーニング方法

結果、インナーマッスルであろうと、アウターマッスルであろうと高負荷をかけないと筋肉は肥大しないということになる!

「インナーを鍛えればハードなトレーニングはいらない」「アウターマッスルはいらない」というのは昔の話になりつつあります。

前橋市のひかり接骨院ではフリーウェイトのパーソナルトレーニングを、インナーマッスルトレーニングとしてオススメしております。

 

体幹トレーニング

体幹トレーニングの種類

体幹トレーニングには呼吸を使い腹圧を高める方法があります。一般的に「腹圧を高めることが芯をつくる」というイメージがあります。

 

  • ドローイン
  • バルサルバ法

 

などが代表的なものになります。

 

体幹トレーニングの効果

 

  • ドローインの腹圧:38mmHg
  • バルサルバ法の腹圧:200mmHg

※これらのトレーニングを行う際は十分な注意を払いましょう。

 

3月15日 前橋市のひかり接骨院(パーソナルトレーニング)

 

アクセス

群馬県前橋市下沖町94

027-289-2032

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