ひかり接骨院 院長

趣味

登山
トレイルランニング(武尊37Km完走)
フルマラソン(3時間11分の記録)
サッカー(群馬県3位)
スノーボード(ハーフパイプ関東3位)
クライミング
スケートボード
トレーナー活動
医学一般の勉強
 

こんにちは!

ひかり接骨院の千木良亮介です!東京の有名接骨院で故 福島英夫先生に師事し修行を行いました。そして平成26年5月前橋に開院することができました。
皆様の協力を頂き今の自分がいることを感じてます。
感謝の気持ちを忘れず日々努力し地域のために頑張ります!
わからないことがあればなんでもお気軽に質問してください。自分の分かる範囲で全力で皆様をサポートさせていただきます。

ひかり接骨院のモットーは・・・
整形外科・接骨院・整体に通わない身体つくり!!! です。
よろしくお願いいたします。

 

接骨院に通わないでください

「接骨院に通わないでください」これはなんだか少々理解しがたい言葉ですが、最初にみなさまに話している事です。ひかり接骨院ではみなさまに「通うことを目的にしないでください。これから楽しむために、目標を持ってエクササイズを行ってください。」とまずはじめにアドバイスさせていただいています。ですので、なるべく通わないために、ひかり接骨院ではみなさまに出来ることを提供し、しっかりサポートしています。(通院が必要な方には正直に治療プランを話させていただきます)

自分の身体を治すのは「医者でもなく、接骨院でもなく、整体でもなく、自分なのです。」(急性外傷の場合は治療が必要になります)

ですので、ひかり接骨院では一人一人丁寧に評価を行い、一人一人に合う問題解決型のエクササイズを大切にしています。1日の中で1時間ひかり接骨院にいたとしても、残り23時間は自分の時間です。その時間を大切にしてもらい、充実してもらいたいのです。

そして私はゴッドハンドを信じていません。「先生はゴッドハンドですよ。」と言われる事がありますが、私はけっしてゴッドハンドではありません。「ゴッドハンド」はこの世界にはいません。ですが痛みを少しづつ治せる自信はあります。「痛み」は嫌なものですが、身体からの大切なメッセージであり、身体が変化を求めている証です。

そのメーセージを大切にしてくださいね。

 

魔法の薬はありません

私は趣味でマラソンを行っていますが、マラソンを速く走るための「魔法の薬」はないことに気がつきました。

「このサプリを飲めば速くなれる」
「このサポーターをすれば速くなれる」
「この靴を履けば速くなれる」

甘い誘惑の言葉はありますが、そんなものはありませんでした。コツコツと練習を積んだ者だけが良い結果を得られます。

どうしても人間は楽に結果を求めたいために、自分の「外」に答えを見つけだそうとします。ですが、自分の「外」には答えはありませんでした。

正直に言います。

治療に関しても同じ事が言えます。

痛みは身体が変化を望んでいるサインととらえるため、その変化を行っていかなければなりません。ですので

「このサプリを飲めば良くなれる」
「このサポーターをすれば良くなる」
「この治療院に行けば良くなる」

と言うことは残念ながらあり得ないのかもしれません。私が言う「ゴッドハンド的な治療はあり得ない」という考えはここから来ています。(あり得るとすれば外科的に構造をその場で変えられる手術治療だとおもいます。)

身体を変えられるのは自分です。

自分の身体をまずは知り、コツコツと変えられる方が最後に症状を改善させています。よろしければ、ひかり接骨院の口コミもご覧ください。みなさま自分で症状を変えています。

ひかり接骨院ではそんなみなさまをサポートしています。

 

院長マラソン記録はこちらから

 

 

みなさまからいただいた大切なお金について

ひかり接骨院では
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登山

立山登山

 

 槍ヶ岳 山頂より滑走
クライミング
 子持山獅子岩クライミング(1ピッチ目)
ランニング
 渋川駅伝1区 完走
スノーボード
 スノーボードハーフパイプ関東大会 3位入賞
スキー
 富士山 山頂より滑走
登山
 赤城山銚子の伽藍(シャワークライミング)
バックカントリー
 谷川岳トマの耳
サッカー
 前橋エコーサッカークラブ 群馬県3位

こちらは自分の師匠 故 福島英夫先生の出版物の一部になります

「柔整学基礎編」 福島英夫 編著 不味堂出版

「UTILITY HASNDBOOK Ⅱ」

柔整アスレチック研究会  後援 了徳寺大学

「足腰の健康」骨健康同人著 柳原出版

「実践 武術療法」 BABジャパン

「からだサイエンス」 

自分も出版に関わらせていただいたのでとても勉強になり、貴重な経験となりました。

上の写真は「からだサイエンス2010年6月号」に福島英夫先生のご厚意で自分の名前を入れてもらいました。

「千木良の固定技法」です。

今考えると本に自分の名前を載せてもらえたことはありがたいことですし、懐かしく思い出されます。