おはようございます!

 

今週も始まりました。

今日からお仕事という方も

多いのではないでしょうか。

私は今年の営業3日目。

ですが正月がもう遠い記憶。

この時間感覚、

どうなっているのでしょうか。

うかうかしているとゴールデンウィーク突入するな😀

 

伊勢崎市トライアスロン協会

そんな昨日は伊勢崎市トライアスロン協会さんの初詣ランに参加させて頂きました。いつもありがとうございます。

 

マラソン

前橋運動公園から赤城神社まで往復26Kmのマラソンを楽しみます。

 

前橋市で腸脛靱帯炎

が、楽しく走ろうと思っていた所、5Km付近で膝に違和感が・・・

ここからの話しは接骨院としていかがなモノなのか・・・ですので内密にしてください😀

 

膝の痛み

行きはみなさまに痛みを伝えず、行けるところまで行こうと思います。なんとか赤城神社まで行けました。

 

赤城神社

痛んでくると私はとことん痛みが出るようにしよう思います。なぜかというと、自分の身体で治療を経験できるからです。ラッキーで楽しくなってきます。

ですがみなさんは絶対に真似をしないでくださいね。

 

ランナーズニー発祥の地

ここが前橋市で有名な

「ランナーズニー発祥の地」です😀

 

帰りは痛みでみなさんについて行けず。

歩いたり走ったりの連続です。

ですがこれがとても楽しい。

筋肉を触診したり、

接地を考えたり、

骨盤の位置を変えてみたり、

治療法を考えたり、

トレーニング法を考えたり、

とても勉強になります。

スマホのメモ帳にかなり書き込みました。

歩きスマホ注意です!

 

腸脛靱帯の解剖学

帰ってきても接骨院で腸脛靱帯の解剖学をみて、

 

接骨院

触診して、

 

骨盤

骨盤や筋肉を考えて、

 

トレーニング法

神経をみながら

トレーニング法を考えていました。

 

そして、ずっとずっとずっ~と考えていたのですが、私の答えが見つかりました。

多分正解です。

治す点が3点、

狙う組織は2点、

トレーニング方法は無限大!

これから自分の身体で実験してみます!

これで治せなかったら・・・

まずいですよね・・・

ひかり接骨院ランナーズニーお断り・・・

 

・・・

 

そんなに私を追い込まないでください!

きっと1ヶ月後の「堀マラソン」は痛み無く走れますよ・・・

 

きっと・・・

 

自分にプレッシャーかけたな・・・

 

まぁ大丈夫!

治します!

 

ランナーズニー

ランナーズニーだけではなく、こんな分厚い私の経験、勉強を書き込んだモノが三冊もあります。これからもどんどんぶ厚くなっていくことでしょう。これは私の宝物です。

ランナーズニー

ランナーズニー(腸脛靱帯炎)体験記本日より開始です!

 

前橋のおおぎやラーメン

新年会ナウ

 

 

それでは本日もよろしくお願いいたします。

昨日はとんだハプニングで楽しくなりました。

帰ってきてもランナーズニー(腸脛靱帯炎)をまとめて、その後は事務作業。

仕事のできない人間は休日も仕事です。

最近いろいろやることが多いからな・・・

・・・

言い訳は聞きたくないですよね。

そうですか。

そうですね。

 

みなさま素敵な1日をお過ごしください。

 

「交通事故施術のお知らせ」

前橋市のひかり接骨院では、混雑時の待ち時間軽減の為、交通事故施術の患者様の予約施術です。
ご予約(時間外可)の際は、お電話または、ご来院時にスタッフまでお申し付けください。

※交通事故施術専用時間もありますのでご利用ください。

交通事故でお困りの際は

前橋市の接骨院『ひかり接骨院』へご相談ください。

ひかり接骨院のお問い合わせ・住所

ひかり接骨院

群馬県前橋市下沖町94

027-289-2032

ひかり接骨院のお問い合わせ・電話予約

ひかり接骨院住所

ひかり接骨院ホームページはこちらから

ひかり接骨院交通事故施術はこちらから

 

 

The following two tabs change content below.
群馬県前橋市のひかり接骨院院長の千木良です。「みなさまの人生が笑顔に変わるような施術」を心がけております。みなさまが笑顔になるためには「健康」が大切で、パーソナルトレーニングにより身体を動かすことも大切で、「ボディメイク」が重要と考えおります。みなさまの健康に貢献できるように、姿勢変化・骨盤矯正・整体・ダイエットのことを勉強し、予防を第一に考えたいと思います。できるだけ痛みがなく変化が出るような施術をしていきたいと考えております。また、「交通事故によるむち打ち施術」についても詳しいので何でもお気軽にご相談ください。よろしくお願いいたします。

最新記事 by 千木良 亮介 (全て見る)